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LSB ロングステイ別府研究会
長期滞在で別府をもっと実感して欲しい。別府での滞在型旅行を研究・実践を行う団体です。
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LSB研究会について

LSB(Long Stay Beppu)研究会は、別府を起点として日本に1ヶ月ほどの長期滞在型観光、いわゆる国内ロングステイを根付かせることを目的とし、主に団塊の世代を含む50,60代のシニア層を対象に国内ロングステイの可能性を検討し、その普及や啓発を行っています。

欧米では夏に1ヶ月ほどの長期休暇、バケーションを取ることはごく当たり前のことです。また、日本でも海外で長期滞在をして余暇を過ごすロングステイは今ではすっかりシニア層に定着しましたが、まだまだ国内ではこの様なライフスタイルは定着していません。駆け足ツアーやお仕着せコースでは味わうことの出来ない、暮らしてみなければわからない魅力が地方にはたくさんあります。

じっくり滞在して、自分のペースで新たな発見をする国内ロングステイを私たちの大学(立命館アジア太平洋大学)のある別府から全国に広めたいと2000年秋にLSB (Long Stay Beppu) 研究会を設立し「巡る旅から暮らす旅へ」の実現を目指しています。詳細は「新しいライフスタイル、国内ロングステイ」や「LSB研究会規約」をご覧下さい。

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(C)ロングステイ別府研究会 畠田研究室 大分県別府市十文字原1−1立命館アジア太平洋大学